
商店街だったのでしょうね。
街燈に名残が〜
※机の脚のような
飾りの付いた家屋。。
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卯建でしょうか?
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振袖卯建も有ります。
※街道筋に有ります。
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ここも熊野街道です。
※スーパーマーケットも
無くなってました。。
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街道に人影は・・・
※本瓦と狭い道。。
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鬼瓦も立派に
※シャッター商店街。。
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ここにも〜
※トタンが残無いですが〜
がんばれ!
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卯建も綺麗に
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立派な佇まい。。
※街道沿いなんですね。。
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先へ〜
※街道との分岐点。。
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街道はこっちへ〜
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振り返れば〜
※こっちから呼んでました。。
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お地蔵様脇に
道標も〜
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神社に続く道〜
ここは後でね。。
※振り返れば〜
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宮前湯さん
※『本日たきます』
この札で本日の銭湯決定!
後ほど春さんと来ましたよ!
この辺り昔は工場で栄えたんですって…
人も多かったとか
(湯船でのおじさん談)
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黒江に続くR370です
先も後でね。。
※栄えたんでしょうね〜
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おじさんの千鳥足が見えそう〜
※怪しそうな商店入り口。。
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小さなアーケードも。。
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怪しい商店街は市場だったようで。。
裏は軍艦アパート状態〜
※脇の長屋
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昔からの商売小物を
飾っていました。
ピンクのボテ箱欲しいかも。。
※コナレタ福助さん〜
私の顔も…コナレマシタなぁ〜^^;
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神社は次のページで…
戻ります。
※北へ〜
黒江へ。。
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裏のほうが立派な家屋。。
※街道先へ〜
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と、呼んでいます。。
※こちらも〜
お地蔵様。。
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紅芋色の紅柄〜?
漆器屋さんです。
※作業場なんでしょうねぇ〜
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ある日の一齣。。
※大きな蔵もチラホラ〜
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永正元年に
飛鳥井正二位権大納言宗俊公の嫡子である
上蓮社果誉上人の開山ですって。
御柏原天皇より永正寺の勅額を賜り、
山門に掲げるによって門前の町を御門町と呼ばれた。
※御門町に入っていきます。
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昭和の香りに包まれて〜
※本瓦が証です。。
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漆の道具か?
他の石臼?
※川が暗渠化。。
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長屋〜がんばれ!
※本瓦も葺けないでしょうねぇ。。
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蔵も2次使用され〜
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黒江に抜ける道〜
少しずつ上っていきます。
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紀三井寺にも参りたいですが…
(無理でしょうねぇ)
※漆器屋さん
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峠の井戸
※ちょっと一服したんですかね。。 |
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